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海外FX会社でハイレバレッジ投資

FXではレバレッジをかけて取引できるのが魅力の一つですが、国内FX会社はレバレッジ規制で個人口座は最大25倍までと制限されてしまいました。


今までのような100倍と言ったハイレバレッジをかけられなくなったので、最近では国内規制とは関係のない海外FX会社に口座開設して取引しています。


海外FX会社なら100倍はもちろん、800倍や中には1000倍と言った超ハイレバレッジをかけられるところもあって、800倍や1000倍のレバレッジをかけて取引するのはあまりにも怖すぎるので、高くても100倍くらいまでを使っています。



100倍でもかなりのハイレバレッジですので、ポジション通りに為替相場が動けば大きなリターンが期待できます。また、海外FX会社は約定力に優れているので、スキャルピングという超短期取引の手法がけっこう使えるのです。


1分足のチャートで短期の値動きを、15分足のチャートで比較的中期の値動きを見ながら、1分足15分足両方のチャートでトレンドラインを引き、基本的に順張りで取引をしていきます、またその際に、利益確定は20pipsで損切りは10pipsに予め設定しておき、それを厳格に守ります。

新規注文が約定したらOCO注文を出して利益確定や損切りしやすくします。最初は勝ったり負けたりしながらリターンを上げられてはいたのですが、アメリカの重要な経済指標の一つである雇用統計が発表されるときに、一発大きなリターンを得ようとしてレバレッジをかけ過ぎてしまったことがあります。


思惑が外れてしまい負けてしまったのですが、値動きが早すぎてOCO注文を出すのが遅れすぎてしまいました。しかし取引していた海外FX会社にはゼロカットシステムというサービスが提供されていたのです。


通常国内FX会社では為替相場が乱高下していると、設定してあるロスカット水準を大きく割り込んでしまい、証拠金以上の損失が発生する可能性があります。しかし海外FX会社のゼロカットシステムなら証拠金はゼロになってしまいますが、預けた証拠金以上の損失が発生しない仕組みになっています。


どれだけハイレバレッジをかけて取引に負けてしまっても、証拠金以上の損失については海外FX会社側が背負ってくれたので、大きな損失を抱え込まずに済みました。このゼロカットシステムが無かったら危なかったです。FXには魅力もいろいろありますがリスクも高いので十分リスク管理して取引することが大切だなと痛感しました。


またお金を準備して今度はあまりハイレバレッジをかけ過ぎないようにして再チャレンジしてみたいです。

 

 


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